ガウシアンスプラット

ガウシアンスプラットを、自分のグラフィックスカードだけで。

写真をガウシアンスプラットに変えるツールは、そのほとんどがウェブサービスです。画像を送り、サーバーが処理し、クレジットを払って順番を待ちます。LocalMeshは、あなたのPCにすでに入っているNVIDIAカードでモデルを動かします。書き出されたファイルがマシンの外に出ることはありません。

写真1枚から 最大262,144ガウシアン .plyでディスクに書き出し NVIDIAカード、8GB 一切アップロードしない

実際に手に入るもの

生成中に、ディスク上のプロジェクトフォルダーへ直接書き出される.plyファイルです。探そうと思う前にもうそこにあり、カードから、そのファイルを選択した状態でフォルダーが開きます。

作り方

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    ボードに写真を置く。 被写体がはっきりしているものなら何でも。自分で撮った写真、スクリーンショット、映像の1コマ、他所で生成した画像。
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    被写体を囲む。 オブジェクトを四角で囲むと、LocalMeshがそれだけを黒背景の斜め45度で描き直します。再構築が求めるのはそういう画で、実写がそうであることはまずありません。すでに切り抜き済みなら飛ばして構いません。
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    カードを裏返す。 設定は裏面にあります。スプラットかメッシュか、そして密度。まずは標準から。時間をかける価値のあるディテールがあるときだけ高密度に。
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    生成する。 カードが進行状況を表示し、終わると自身の数字を出します。ガウシアン数、所要時間、ファイルサイズ、そして使われたシード。
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    ファイルを開く。 .plyはすでにディスク上、被写体の名前が付いたフォルダーにあります。カードからエクスプローラーで表示できます。

1枚ではなく4枚

1枚のカードに同じ物体の写真を最大4枚まで持たせられます。正面、右、左、背面。追加の視点は最初の1枚を置き換えるのではなく足されるもので、見えない面を推測で作る必要がなくなります。所要時間は1枚のおよそ2倍を見てください。

背面が正面とまったく違う物体で効きます。左右対称の物体では割に合いません。

スプラットかメッシュか

どちらも同じ写真から出てきます。カードごとにあなたが選びます。ひとつの工程の2段階ではありません。

できないこと

自分の写真で試す

14日間の無料トライアル、その後は¥5,600の買い切り。ライセンスは永続で、サブスクリプションはありません。

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